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第114期第1四半期 四半期報告書 富士フイルムホールディングス | バックナンバー (有価証券報告書) ff sr 2009q1 allj

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全文

(1)

四半期報告書取 取

富士フ ルムホールデ ングス株式会社

第11ィ期第 四半期 取

自取 平1 暻 日取

取 平1 暻年0日取

(2)

 

第11ィ期第 四半期 成平1 日から 成平1 年0日まで

   

四半期報告書取

 

  取 曓書 金融商品 引法第平ィ条 第 基 く四半期報告書を 法第平可条 取 取 年0 規定 る開示用電子情報処理組織(E促同ソE訳)を使用 平1 暻1ィ日

提出 タヴシ 目次及び頁を付 出力ン あり 取

取 曓書 方法 より提出 四半期報告書 添付 れ 四半期ヤニポヴ報 告書を曒尾 綴 込ん り 取

 

(3)

目取 取 取 取 取 取 取 次取

  頁

第11ィ期第 四半期取 四半期報告書取  取

表取 紙 ……… 1取

   

第 部取 企業情報 ……… 平取 第 取 企業 概況 ……… 平取 取 主要 経営指標等 移 ……… 平取 取 業 容  ……… 年取 取 会社 状況 ……… 年取 取 従業員 状況 ……… 年取 第 取 業 状況 ……… ィ取 取 生産 注及び 売 状況  ……… ィ取 取 業等 モケェ ……… ィ取 取 経営 要 契約等  ……… ィ取 取 状態 経営 績及びゥホセクポンネュヴ 状況 析 ……… イ取 第 取 設備 状況  ……… 11取 第 取 提出会社 状況 ……… 1平取 取 株式等 状況 ……… 1平取 取 株価 移  ……… 年0取 取 役員 状況  ……… 年0取 第 取 経理 状況  ……… 年1取 取 四半期連結 諸表 ……… 年平取 取  ……… イ拠取 第 部取 提出会社 保証会社等 情報  ……… イ拡取

   

四半期ヤニポヴ報告書取 取  取

(4)

表紙

取 取

提出書類 取 四半期報告書

条文 取 金融商品 引法第平ィ条 第

提出 取 東 局長

提出日 取 平1 暻1ィ日

四半期会計期間 取 第11ィ期第 四半期(自 平1 暻 日 取 平1 暻年0日)

会社 取

取 取

富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社取

取 取

英 取 サ訴名同サ同セゼ シ閣争ビ至関普モ 記閣メミ閣メバャ至閣関取

表者 役職氏 取 表 締役社長 取 森 隆

曓店 所 場所 取

取 取

取 取

取 取

東 都港 西麻 目平①番年0号取

取 取

( 所 曓店所 地 実際 業 暷寄り 連絡場所

行 り )取

電 番号 取 0年(①平可1)1111(大 表)

連絡者氏 取 経営企 部 経理エャヴハ長 取 山 曪 仁取

暷寄り 連絡場所 取 東 都港 赤坂九 目 番 号

電 番号 取 0年(①平可1)1111(大 表)

連絡者氏 取 経営企 部 経理エャヴハ長 取 山 曪 仁取

縦覧 供 る場所 取 株式会社東 証 引所

取 取 (東 都中央 日曓橋兜 番 号)

取 取 株式会社大阪証 引所

取 取 (大阪 中央 浜 目 番1①号)

取 取 株式会社 屋証 引所

取 取 ( 屋 中 栄 目 番平0号)

(5)

第一部 企業情報

第 企業の概況

主要 経営指標等 移 取

取 (注)取 取 当社 連結 諸表 米国 般 公 妥当 認 られる企業会計 基準 基 作 り 取

取 当社 四半期連結 諸表を作 り 提出会社 主要 経営指標等 移 い 載

り ん 取 取

取 取 取 取 取 売 高 消費税等 含 れ り ん 取

取 取 取 取 取 第11ィ期より 会計基準書第1①0号 連結 諸表 る非支配持 -米国会計調査公報第イ1号 改 訂 を適用 り 過 度 四半期連結 諸表及び連結 諸表 い 組暶再表示 り

当社株主 属 当社 富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ㈱ を指 り 取

回次取

第11年期取 前第 四半期連結

計(会計)期間取

第11ィ期取 当第 四半期連結

計(会計)期間取

第11年期取

会計期間取

自取 平0 取 暻 日取 取 平0 取 暻年0日取

自取 平1 取 暻 日取 取 平1 取 暻年0日取

自取 平0 取 暻 日取 取 平1 取 暻年1日取 売 高取 百万 取 ①イ年b①①可取 イ0平bィ平年取 平bィ年ィb年ィィ取 税金等調整前四半期 当期 取

純利益取 百万 イィb拡拠可取 1b1可可取 拡bィィ平取

当社株主 属四半期 当期 取

純利益 △損失 取 百万 年1b拡年ィ取 △①拡イ取 10bイ平ィ取

株主資曓取 百万 )取 1b拡拡①b可拠平取 1b可可可bイ拡可取 1b可イ①b年1年取 純資産 取 百万 )取 平b1平拠b平平ィ取 1b拠拡ィbィ可年取 1b拠可平b平平1取 総資産 取 百万 年b年1ィb可拠1取 平b拡00bィ①ィ取 平b拠拡①b①年可取 株当 り株主資曓取 取 取 年b拡イ拠.可可取 年b①年拠.0可取 年bイ拡ィ.イ平取 株当 り当社株主 属四半期

当期 純利益 △損失 取 ①年.年1取 △1.ィ平取 平1.10取 潜 株式調整後 株当 り取

当社株主 属四半期 当期 取 純利益 △損失 取

取 取 イ拡.ィ可取 △1.ィ平取 平1.0拡取

株主資曓比率取 取 % 取 ①0.平取 ①1.年取 ①0.①取

営業活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 拠可b拠拠拠取 拡イbイ可可取 平0拡bイ0①取 投資活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 △ィ0b年拠年取 △平平b拠0①取 △1イ平b可拠1取 活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 △年①b11拠取 △平拠b100取 △10平b1年拡取 現金及び現金 等物 取

四半期曒 期曒 残高取 百万 年イ年b①拠1取 年1イb平拠1取 平可0b0拡ィ取

従業員数取 取 人 取 可拠b可①イ取 可イb拡平拡取 可①b平イ平取

(6)

業 容 取

取 当社 米国会計基準 よ 連結 諸表を作 り 会社 い 米国会計基

準 定義 基 い 開示 り 第 取 業 状況 第 取 設備 状況 い

様 あり 取 取

取 当社エャヴハ(当社 連結子会社及び持 法適用会社) わ 進ン独自 術を

暷高品質 商品やキヴニケを提供 る より 社会 文 ン科学ン 術ン産業 展 健康

増進 環境保持 献 人々 ェァモゾ゛ アノ メ゜ネ ら る向 寄 企業

理念 ゜ベヴグルエ サモポヴクミル ゜ルネァベヴクミル サモポヴクミル チゥポベルダ サ

モポヴクミルを提供 社会 様 信 れるエュヴトャ企業を目指 り 取

取 当第 四半期連結会計期間 い 各 業部門 る主 業 容 変更 あり ん 取

会社 状況 取

当第 四半期連結会計期間 い 要 会社 異動 あり ん 取

取 取

従業員 状況 取

(1 連結会社 状況取

取 (注)取 従業員 就業人員 あり 臨時従業員 ( ) 当第 四半期連結会計期間 均人員を外数 載 り 取

(平 提出会社 状況取

取 (注)取 取 従業員 就業人員 あり 臨時従業員 ( ) 当第 四半期会計期間 均人員を外数 載 り 取

取 取 取 取 取 当社 従業員 富士ネ゜ャヘ㈱及び富士ゴュセェケ㈱等 ら 出向者 あり 取 平1 暻年0日現

従業員数 人 取 可イb拡平拡 (①b拡拡拡)取

平1 暻年0日現 従業員数 人 取 1年可 (年)取

(7)

第 業の状況

生産 注及び 売 状況 取

取 当社エャヴハ 生産ン 売品目 多種多様 あり 種 製品 あ 容 ン構 ン形式

等 必 様 く 注生産形態 基曓的 ら 業 種類 コエベルダ

毎 生産規模及び 注規模を金 あるい 数 示 行 り ん 取

取 売 状況 取 状態 経営 績及びゥホセクポンネュヴ 状況 析

載 含 り 取

取 業等 モケェ 取

当第 四半期連結会計期間 い 新 生 業等 モケェ あり ん 取

前 業 度 暼価証 報告書 載 業等 モケェ い 要 変更 あり ん

取 取

経営 要 契約等 取

取 当第 四半期連結会計期間 い 経営 要 契約等 決定又 締結等 あり ん 取

取 取

(8)

状態 経営 績及びゥホセクポンネュヴ 状況 析 取

取 文中 将来 る 当四半期報告書提出日現 い 当社エャヴハ 断 あ

り 取

    (1 業績 状況取

取   当第 四半期連結会計期間 昨 秋より深 世界経済 時 況 影響を 引

厳 い 業環境 り 足元 状況 中国 る晙気 激策 効果 新興国 い

晙気回 あり 米国 欧州 日曓 る消費 投資等 実体経済 行

暶 動向 含 依然 透明 状況 取

取    よう 状況 い 当社 当第 四半期連結会計期間 売 高 イ0平bィ平年百万 前

期比平年.1%減 り 暶 高影響 加え 世界的 晙気後退 需要 減少 影響を

各部門 売 減少 国 売 高 平ィィb年拡年百万 前 期比1イ.①%減 海外

売 高 平イ拠b0年0百万 前 期比平拡.1%減 り 取

取 取 当社エャヴハ よう 曑暵暼 厳 い環境 利益を生 出 確実 長 いく

急 強靭 企業体質を構築 る 業 長戦略 再構築を 進

り 強靭 企業体質を構築 る エャヴハ全体ン全 業を対象 聖域を設 る

く 当連結会計 度より集中的 構 改革を断行 徹底 コケダン経費削減を実施 り

当第 四半期連結会計期間 い 10b平①①百万 構 改革費用を計 り 取

取 取 営業損失 売 減少 暶 高 よる減益影響 加え 構 改革費用を計 等

より平b可0拠百万 前 期営業利益ィイb拡年1百万 り 取

取 取 税金等調整前四半期純利益 1b1可可百万 前 期比拡可.拡%減 当社株主 属四半期純損失

①拡イ百万 前 期当社株主 属四半期純利益年1b拡年ィ百万 り 取

   業 種類 コエベルダ 業績 次 り あり 取

     取 ゜ベヴグルエ サモポヴクミル部門取

    ィメヴヒヴドヴ 需要減少や 暶 高影響等 より売 減少 ネァダノセ

ェ 等付加価値ハモルダ 売 進施策強 よる や主要国 クゟ゚ 大施策を引

進 い 取

    電子映像 業 暶 高や価格 落 影響を 売 減少 業環境 引

厳 い状況 い り 業損益改善 向 業構 改革を 進 り

平1 暻 人間 眼 ベィッゲヘ 近 ケヴドヴ記記促 デッィヘEデチ を搭載 タグシ

ャィベメ サ至関ピ充至ョ サ平00Eデチ を 売 平1 暻 液晶 面 シセス る

写真 撮れる シセスクミセダ 搭載 サ至関ピ充至ョ ド年00 を 売 ら 平1

暻 ら 世界 初 高 質 自然 次元映像 撮影 専用ベイヅ 要 鑑賞

る 期的 年促タグシャ映像クケゾヘ サ訴名同サ同セゼ サ至関ピ充至ョ チEグセ 年促 先止モャピボ 売を開始 る

独自 術を活 差 製品 投入 より を り 調 コケダ 減

やモヴチシ゜ヘ短縮 大幅 庫削減を実現 る キハメ゜スゟヴルブヅグベルダ 強 を

進 る より採算性 大幅 改善 り 取

取 取 曓部門 連結売 高 ィメヴネ゛ャヘやタグシャプッメピ 需要 減少 影響 加え タ

グシャィベメ 競 激 よる価格 落 暶 高影響等 より 拠0b平ィ年百万 前 期比

平拠.ィ%減 り 営業損失 売 減少 加え構 改革費用を計 等 よ

り 拡b①拡イ百万 前 期営業利益ィ平平百万 り 取

(9)

      取 ゜ルネァベヴクミル サモポヴクミル部門取

    取 ベタ゛ィャクケゾヘ 業 世界的 晙気後退 影響 よる需要 減少や 国 診療報酬

改定 影響 よるネ゛ャヘ需要 減少等 より 売 減少 今後 型サ記チを軸

新興国 場 売強 を進 る 平0 1平暻 売を開始 世界暷 素 よ

る高解像度を実現 乳 ん検査用デ線撮影装置 グゼ訴セE訳 等 高付加価値製品 を 進

い 方 ヅセダワヴェクケゾヘ 連 売 療機 同訳 進展 伴い堅調

移 り 用 像情報ヅセダワヴェクケゾヘ 先トソグ充先E 国 入施設 1b100

施設を超え ダセハクゟ゚を獲得 い 平1 暻 環器検査ヤフヴダン 像管理

クケゾヘ 先トソグ充先E取 記バメビ至閣Vバモcヤ争バメ を 売 師 像診断を支援 るクケゾヘを強

い ゾヤニコブヴクホャ 提案 いるよう 病 間や中 病 診療所 ヅ

セダワヴェ を進 隔読影キヴニケ 提供等 よる地域 療 向 や 師 足 解消 引

献 い 取

    取 メ゜ネキ゜゠ルケ 業 術や性能 対 る評価 高 加え 新製品 投入や

広告 伝効果等 より 粧品 ゚ケシモネダ やキハモベルダ等 バャケォ゚製品 売

大幅 増加 薬品 い 新型゜ルネャ゠ルギ 脅威 大 る中 子

会社 富山 学工業㈱ 既存 治療薬 異 る 組 治療効果 確認 れ 新゜ルネャ

゠ルギ治療薬 訳-可0イ 等 暼力新薬候補 期 売を目指 富士ネ゜ャヘ㈱ 連携 開

を進 い ら 薬理 合 を中心 従来型 創薬 術 富士ネ゜ャヘ独自

端 術を融合 期的 薬品 創出を目指 平1 暻 富士ネ゜ャヘ 薬品研究所を

設立 取

    取 エメネ゛セェクケゾヘ 業 出版物 減少 新聞紙面削減等 影響 より売 減少

長 あるタグシャハモルゾ゛ルエ ワ゜チネァヴブセダ゜ルェグゟ

セダクケゾヘ グcヤ至ャ止 バビュバ関cピ グcヤ至ャ止 バビュバ関cピ デ平 売 堅調 移 り 引

当 る を強 い 次世 ゜ルェグゟセダタグシャハモルゾ゛

ルエクケゾヘ 名ピャ 充メピモモ 可平0 仮称 い 今秋よりマヴギヴゾケダを開始 産

準備 入る 定 取

    取 ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜曩料 業 中国 府 家電晘及 策 よる液晶ゾヤニ需要

増加等 より テVネ゛ャヘ や ネグシセェ 売 急回 り 新興国を中心

伸長 る液晶ゾヤニ 需要 対応 る 平1 暻 富士ネ゜ャヘアハダブゾモ゚

ャゲ㈱ テVネ゛ャヘ 第 工場を曓格稼働 取

    取 情報ン産業機曩 業 世界的 晙気後退 影響 よる需要 減少 より 売 減少

ィベメ付 携 電 用ヤルゲマッセダ 需要 引 厳 い状況 あり 差

ン高付加価値商品 投入 より 場クゟ゚ 大を い 携 電 用ィベ

メペグポヴャ 認証用ヤルゲ 新領域 大を 進 り 取

    取 曓部門 連結売 高 世界的 晙気後退 影響を エメネ゛セェクケゾヘ 業や情報ン

産業機曩 業 売 減少 等 より 平0ィbイ拠0百万 前 期比平平.拡%減 り

営業利益 売 減少 暶 高影響 加え 構 改革費用を計 を

ィb①1可百万 前 期比拠平.ィ%減 り 取

(10)

     取 チゥポベルダ サモポヴクミル部門取

     アネ゛ケハュジェダ 業 国 い 晙気悪 伴う企業 投資抑 影響を

売 数 減少 企業 る経費引 締 影響 り コヌ

ヴ枚数 減少幅 縮 傾向 り 底打 期待 れ 中国 場 売 数 増加

転 米国ゴュセェケ社向 出荷 数 減少 今後 厳 い 業環境

く 想 れ アネ゛ケ向 ネャィメヴタグシャ複合機 グミピ閣モ充閣メャ- クモヴゲ 機

種 よび 促閣cヤ記ピ関ャメピ- クモヴゲ 機種 計 機種を 平1 暻 売 る 業界ダ

セハ 省゠ヅ商品 メ゜ル゚セハを い アネ゛ケ 生産性向 価値ン効

用を提案 ら 省電力 省ケヒヴケ 省資源 環境 荷を統合的 削減 るサモポヴク

ミル あわ 提供 る より 引 売 大を 進 る 国 コヌヴピ

モポヴヘ ダセハクゟ゚を確固 る い 取

     アネ゛ケハモルシヴ 業 国 よび米国ゴュセェケ社向 輸出 い 需要 減少

より 売 数 減少 ゚グ゚ンアコ゚ッ゚地域 い 中国 場 売 好

調 移 より 売 数 大 く増加 取

     ハュジェクミルキヴニケ 業 国 い 売 数 減少 ゚グ゚ンア

コ゚ッ゚地域 い メ゜ダハュジェクミルンィメヴクケゾヘ 可00 促至普至ャバ争 記閣争閣メ 取

充メピモモ 売 好調 移 より 売 数 増加 米国ゴュセェケ社向

輸出 い 出荷 数 減少 可00 促至普至ャバ争 記閣争閣メ 充メピモモ 出荷 引

増加 取

     エュヴトャキヴニケ 業 晙気悪 影響 より 売 減少 アネ゛ケやペ

ト゜ャ環境 い 複写機ンハモルシヴ 出力環境を統合的 管理 企業 同訳 よびア

ネ゛ケ゜ルネメ コケダ削減を支援 るブヅヴグチンハモルダンキヴニケ 売 伸長

     曓部門 連結売 高 需要 迷 よる 売 減少 加え 暶 高 よる影響等 よ

り 平1可b①00百万 前 期比平1.年%減 り 営業利益 売 減少 暶

高影響 加え構 改革費用を計 を 年b①平ィ百万 前 期比拠平.0%減 り

  取

     業 所 地 コエベルダ 業績 次 り あり 取

     取 日曓取

    ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜曩料 業 情報ン産業機曩 業 ベタ゛ィャクケゾヘ 業及び複

合機 売 減少等 より連結売 高 年0可b可イ①百万 前 期比平0.拠%減 営業損失

ィb可ィ①百万 前 期営業利益年拠bイ平①百万 り 取

     取 米州取

    ゜ベヴグルエ サモポヴクミル部門 エメネ゛セェクケゾヘ 業及び複合機 売 減少等 よ

り連結売 高 可可b0ィ0百万 前 期比平①.イ%減 営業損失 年bィィ拠百万 前 期営業

利益年①0百万 り 取

     取 欧州取

    ゜ベヴグルエ サモポヴクミル部門及びエメネ゛セェクケゾヘ 業 売 減少等 より連結売

高 イ年b0拠1百万 前 期比年年.拡%減 営業損失 年b1平イ百万 前 期営業利益

年b1年拠百万 り 取

     取 ゚グ゚等取

    チゥポベルダ サモポヴクミル部門 る 暶 高 よる影響等 より連結売 高

①ィbイィ①百万 前 期比1拡.イ%減 営業利益 年b0年①百万 前 期比①平.0%減 り

(11)

    (平) ゥホセクポンネュヴ 状況取

   当第 四半期連結会計期間 る連結パヴケ 現金及び現金 等物 資金 述

前連結会計 度曒よりィイb1拠可百万 増加 当第 四半期連結会計期間曒 い

年1イb平拠1百万 り 取

   営業活動 よるゥホセクポンネュヴ 取

    営業活動 より得られ 資金 拡イbイ可可百万 り 前第 四半期連結会計期間 比較

可b①拠拡百万 拠.可% 増加 り れ 棚卸資産 減少 等 よる

   投資活動 よるゥホセクポンネュヴ 取

    投資活動 使用 資金 平平b拠0①百万 り 前第 四半期連結会計期間 比較 支出

1可bイ可可百万 ィ年.イ% 減少 り れ 暼形固定資産 購入 減少 等

よる 取

   活動 よるゥホセクポンネュヴ 取

     活動 より使用 資金 平拠b100百万 り 前第 四半期連結会計期間 比較 支

出 拠b01拠百万 平平.平% 減少 り れ 配当金支払 減少 等 よる

    (年)  業 及び 対処 課 取

当面 対処 課 容取

取 当社エャヴハ 中期経営計 V同先同Oソ可イ 基曓戦略 基 ゜ベヴグルエ を中心

構 改革を実施 る 長 期待 れる 業 を定 経営資源を集中

れら 業を大 く伸 (1) 業績 状況 載 り 世界的

経済環境 悪 より 当社エャヴハ 業績 転 急激 悪 今後 厳 い状況 く

思われ 取

取 当社エャヴハ よう 曑暵暼 厳 い環境 利益を生 出 確実 長

いく 急 強靭 企業体質を構築 る 業 長戦略を再構築

いり 取

取 強靭 企業体質を構築 る エャヴハ全体ン全 業を対象 聖域を設 る

く 構 改革を当連結会計 度より集中的 断行 る 徹底 コケダン経費削減を

実施 いり 取

取 具体的 間接部門 大幅ケモヘ 研究開 効率 ン クネダ ネァ

ダ 業 徹底的 ケモヘ タグシャィベメ 業 抜曓改革 チゥポベルダ サモポヴクミ

ル部門 経営革新活動 強 を柱 る構 改革を行い エャヴハ全体 大幅 固定費削減ン資

産 縮を り 当連結会計 度 い 約1bィイ0億 構 改革費用 生 る見込

取 ら ベタ゛ィャクケゾヘンメ゜ネキ゜゠ルケ エメネ゛セェクケゾヘ チゥポベル

ダ 学タト゜ケ 高機能曩料 い 今後 場 長 期待 れる 業 経

営資源を集中的 投入 る 新興国 い 売を 大 クゟ゚゚セハを る等 長

戦略を再構築 いり 時 変革モヴジヴ 育 を 人曩戦略を強 る

経営資源 を実現 る チOグ等 資産効率 指標を各 業 評価基準

入 る等 当社エャヴハ 今後 長 いく 基 構築 いり 取

取 れら 経営施策を遂行 る 当社エャヴハ 中長期的 長を確実 企業

価値 ら る向 を目指 取

取 取 当第 四半期連結会計期間 い 構 改革 計 通り 進捗 り 業 及び

対処 課 要 変更及び新 生 課 あり ん 取

(12)

 取 取   当社 及び 業 方針 決定を支配 る者 り方 る基曓方針を定

り 容等 会社法施行規則第11拠条第 号 掲 る 次 り あり 取

取 取 当社 及び 業 方針 決定を支配 る者 り方 る基曓方針 取

取 取 株主 皆様 ら経営を れ 当社 締役会 応え く 素 ら当社

及び 業 方針を決定 る あ り 中長期的 視 基 く持 的 長を通

当社 企業価値及び株主共 利益 確保及び向 を る 責 ある 考え

り 取

取 方 当社 及び 業 方針 決定 る支配権 交 を意 る者

提案者 いい 出現 場合 よう 者を 入れる 否 暷終的

断 株主 皆様 委 られる 考え り ら 提案者

行う提案 当社 企業価値を暷大限 映 いる 否 を適 断 る 必

容易 あり ん い 当社 締役会 提案者 提案 い

提案 れ 時 る株主 皆様 十 情報 相当 検討期間 基 い 適

断 ゜ルネァヴヘチングホセグベルダ 行えるよう 必要 情報 提供 相当 検

討期間を確保 る 合理的 ャヴャを 策定 れ よ 株主 皆様 当社

企業価値 暷大 れ 利益を るよう る 当社 締役会 責 考え

り より るャヴャ 締役 自己 保身を る 当社 締役会 よ

る恣意的 断 入る余地 い公 透明性 高い れ ら い 考え り

 取   基曓方針 実現 資 る 組  取

取 取 当社 基曓方針 実現 前 当面 対処 課 容 載 諸施

策 組 当社 企業価値及び株主共 利益 向 努 いり 取

 取   基曓方針 照ら 適 者 よ 当社 及び 業 方針 決定 支配 れる

を防 る 組 取

取 取 )株式 大 付 る適 ャヴャ 株主意思確認型 防衛策 入 目的取

取 り 当社 当社 対 る 提案を 入れる 否 暷終的 断 株

主 皆様 委 られる ある 考え い 場合 株主 皆様 ゜ルネァ

ヴヘチングホセグベルダを行えるよう る 適 ャヴャ 入 必要 ある 考え

当社 1拡 暻年0日開催 締役会 い 提案者 具体的 付行 を行う前

経る 手 を明確 具体的 示 株式 大 付 る適 ャヴャ 株

主意思確認型 防衛策 曓ャヴャ いい 入を決定い

曓ャヴャ 暶案 検討を含 当社 締役会 提案を検討 る 必要 情

報 相当 期間を確保 る より 提案 行われ 時 る株主 皆様

提案 ゜ルネァヴヘチングホセグベルダを行えるよう る 当

断 公 透明性 高い手 基 行えるよう る を目的 り 取

取 取 )曓ャヴャ 概要取

取 当社 株 等を1イ% 得 よう る者 提案者 曓ャヴャ 定 る要件 必

要情報 提出 検討期間 待機 を遵守 る 当社 対抗措置 ある新株 約権

無償割当 否 時 る株主 皆様 暷終 断を求 る 株主意思

確認手 を行い 取

(13)

取 当社 締役会 当 提案 当社 企業価値及び株主共 利益 暷大 資

る 断 場合 株主意思 確認手 進 あり ん 対抗措置 ある新

株 約権 無償割当 実施 株主意思 確認手 結果 新株 約権 無償割当

株主 皆様 賛 あ 場合 又 曓ャヴャ 基 く手 遵守 れ い場合 限

られ 取

取 取 )曓ャヴャ 暼効期間取

取 曓ャヴャ 暼効期間 施行日 1拡 暻年0日 ら 間 更新 い

当社 社外 締役及び社外 査役 意見を尊 うえ 締役会 決議を 行い

取 取 )新株 約権 無償割当 より株主 皆様 える影響等 取

  当社 締役会 新株 約権 無償割当 決議 い 設定 る割当期日 暷終 株主

簿 載又 録 れ 株主 皆様 対 保暼 る当社晘通株式 株 当社 締

役会 途定 る新株 約権割当個数を 新株 約権 無償 割り当 られ 仮

新株 約権を保暼 る株主 方 権利行使期間 所定 行使価 相当 金

行 れる当社晘通株式 株当 り 払込 新株 約権 行使 る手 を経

れ 当社 新株 約権 得 手 を り 新株 約権 得 対価 新株

約権を保暼 る株主 当社 晘通株式等を交付 る場合を 株主 方 よ

る新株 約権 行使 より 保暼 る当社株式 希釈 れる り 取

 取   前 及び 組 会社支配 る基曓方針 沿う あり 株主 共 利益を

損 う い 会社役員 地 維持を目的 る い 及び 理由

取 取 )前 組 い 取

取 前 組 基曓方針 沿い 株主共 利益を損 う く

締役 地 維持を目的 る い 前 当面 対処 課

容 載 諸施策 容 ら明ら ある 考え 取

取 取 )前 組 い 取

取 提案を 入れる 否 暷終的 断 公 透明性 高い株主意思 確認手

を通 提案 行われ 時 る株主 皆様 委 る 基曓方針 沿

曓ャヴャ 設計 れ り 株主共 利益を暷大限 尊 る いえ 加え

曓ャヴャ 当社 締役会 企業価値及び株主共 利益 暷大 暶案を検

討 うる機会を確保 る 株主 皆様 ゜ルネァヴヘチングホセグベルダ 機会を

確保 る 組 り 取

取 提案 れ 場合 曓ャヴャ 基 く れら 手 前 観的 具体的

定 られ り 極 透明性 高い 度設計 い 更 曓ャヴャ 当社

締役会 恣意的 断 株主意思 確認手 を阻 り 手 進行を遅延 り

いよう 組 り 締役 自己 地 を維持 る を目的

防衛策を 動 る いよう 設計 れ り 取

    (ィ) 研究開 活動取

  取 当第 四半期連結会計期間 る当社エャヴハ 研究開 活動 金 ィ年b①イ①百万 前

期比イ.拠%減 あり 取

取 取 当第 四半期連結会計期間 い 研究開 活動 状況 要 変更 あり ん

取 取

(14)

第 設備の状況

(1 主要 設備 状況取

取    当第 四半期連結会計期間 い 主要 設備 要 異動 あり ん 取

(平 設備 新設 却等 計 取

取    当第 四半期連結会計期間 い 前連結会計 度曒 計 中 あ 要 設備 新設ン

却等 い 要 変更 あり ん 取

取 当第 四半期連結会計期間 い 新 確定 要 設備 新設 却等 あり

ん 取

取 取 取 取

(15)

第 提出会社の状況

株式等 状況 取

株式 総数等 取

  株式 総数 取

  行済株式 取

種類取 行 能株式総数(株)取

晘通株式取 拠00b000b000取

計取 拠00b000b000取

種類取

第 四半期会計期間 曒現 行数(株)取 ( 平1 暻年0日)取

提出日現 取 行数(株)取 ( 平1 暻1ィ日)

場金融商品 引所 又 録認 金融商品 引 業協会 取

容取

晘通株式取 イ1ィb①平イb可平拠取 イ1ィb①平イb可平拠取 ン大阪ン

証 引所( 場第 部)取 単元株式数100株取

計取 イ1ィb①平イb可平拠取 イ1ィb①平イb可平拠取 ―取 ―取

(16)

新株 約権等 状況 取

当社 ケダセェアハクミル 度を採用 り 会社法 基 行 新株 約権取

次 り あり 取

 取 取 取 バ.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

取 取 取 取 1拡 暻平拠日定時株主総会決議並び 1拡 暻平可日 締役会決議 取

注 取 行価格 曓新株 約権 払込金 株当 りィb拡0ィ 行使時 払込金 を合算 い 曓 新株 約権 当社及び富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 対 付 れ あり 曓新株 約権 払込金

株当 りィb拡0ィ い 当社 締役 報酬債権 対当 を 相殺 れ い 取 注 取 新株 約権 行使 条件取 取

(1)取 新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権を保暼 る者 新株 約権者 述 割当日 翌日 ら を経過 る日より新株 約権を行使 る 取

(平)取 (1) わら 新株 約権者 定 る場合 但 注 従 新株 約権者

再編対象会社 新株 約権 交付 れる場合を く れ れ 定 る期間 限り新株 約権

を行使 る 取

取 取 新株 約権者 任期満了 当 理由 基 当社及び富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 地 い れ 喪失 場合取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 地 喪失日 翌日 ら 間取

取 取 当社 消滅会社 る合併契約 認 議案 又 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移 転計 認 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当社 締役会 決議又 表執行役 決定 れ 場合 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 認又 決定日 翌日 ら1イ日間取

(年)取 新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

  四半期会計期間曒現平1 暻年0日

新株 約権 数取  可拠0個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取 新株 約権 目的 る株式 数取  可拠b000株取

新株 約権 行使時 払込金 取   株当 り 取

新株 約権 行使期間取 1拡 暻 日~ 年0 暻 日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取  ィb拡0イ 取 資曓組入  平bィイ年 取 取   注 取

新株 約権 行使 条件取   注 取

新株 約権 譲渡 る 取  譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払込 る 取   取

組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 注 取

(17)

注 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 取

取 取 取 取 取 当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割 新設 割 株式交換又 株式移転

を総称 組織再編 行 述 を る場合 い 組織再編 行 効力

生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸 割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換 効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権 残存 新株 約権 述 を保暼 る新株 約権者 対 れ れ 場合 会社法第平年①条第

第 号 ゜ らビ 掲 る株式会社 再編対象会社 述 新株 約権を

条件 基 れ れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅 再編対象会社

新株 約権を新 行 る 但 条件 沿 再編対象会社 新株 約権を交付

る を 吸 合併契約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株式移転計 い

定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再編対象会社 新株 約権 数取

取  取 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取 (平)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 種類取

取 取  再編対象会社 晘通株式 取

(年)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数取

取 取  組織再編 行 条件等を 案 次 準 決定 取

取 取  新株 約権 目的 ある株式 種類 晘通株式 各新株 約権 目的 ある株式 数 付

株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式 割又 株式併

合を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 取 取 取 取 調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 ×  割ン併合 比率取

取 取  調整後付 株式数 株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合

効力 生日 降 れを適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当 社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割 基準日 る場合 調整後付 株式数 当 株主総会 終結 日 翌日

降 当 基準日 翌日 及 れを適用 当社晘通株式 株式無償割当

を行う場合等付 株式数 調整を必要 るや を得 い 由 生 合理的 範 付 株式

数を調整 調整 結果生 る 株曑満 端数 れを り捨 る

付 株式数 調整を行う 当社 調整後付 株式数を適用 る日 前日 必要 を新

株 約権者 通知又 公告 但 当 適用 日 前日 通知又 公告を行う い

場合 後 や 通知又 公告 る 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

取 取  交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再編後払込金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数を 得られる金

再編後払込金 交付 れる各新株 約権を行使 る より交付を る る再 編対象会社 株式 株当 り 取 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

取 取 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再編 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取 取 取  次 準 決定 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(18)

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

取 取  譲渡 よる新株 約権 得 い 再編対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取

(拠)取 新株 約権 得条 取 取 取  次 準 決定 取 取

取 取   又 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合

当社 締役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 締役会 途定 る日 当社

無償 新株 約権を 得 る 取

取 取 当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

取 取 当社 割会社 る 割契約若 く 割計 認 議案取

取 取 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移転計 認 議案取

取 取 当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

取 取 新株 約権 目的 ある株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る 若 く 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

(拡)取 新株 約権 行使 条件取 取 取  次 準 決定 取 取

取 取 新株 約権者 割当日 翌日 ら を経過 る日より新株 約権を行使 る 取

取 取 わら 新株 約権者 定 る場合 但 従 新株 約権者 再編対象

会社 新株 約権 交付 れる場合を く れ れ 定 る期間 限り新株 約権を行使

る 取

取 取 )新株 約権者 任期満了 当 理由 基 当社及び富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 地 い れ 喪失 場合取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 地 喪失日 翌日 ら 間取

取 取 )当社 消滅会社 る合併契約 認 議案 又 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式 移転計 認 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当社 締 役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 認又 決定日 翌日 ら1イ日間取

取 取 新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

(19)

 取 取 取 パ.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

取 取 取 取 1拡 暻平拠日定時株主総会決議並び 1拡 暻平可日 締役会決議 取

注 取 行価格 曓新株 約権 払込金 株当 りィb拡0ィ 行使時 払込金 を合算 い 曓 新株 約権 当社 締役及び執行役員 並び 富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役員及びネゟュヴ 対

付 れ あり 曓新株 約権 払込金 株当 りィb拡0ィ い 当社 締役 報酬債権 対 当 を 相殺 れ い 取 取

注 取 新株 約権 行使 条件取 取

(1)取 新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権を保暼 る者 新株 約権者 述

1拡 度決算 い 当社業績目標 ある連結営業利益平b000億 を い場合 新株

約権を行使 る い 取

(平)取 新株 約権者 割当日 翌日 ら を経過 る日より新株 約権を行使 る 取

(年)取 (平) わら 新株 約権者 定 る場合 但 注 従 新株 約権者

再編対象会社 新株 約権 交付 れる場合を く れ れ 定 る期間 限り新株 約権

を行使 る 但 定 る 由 生時 (1) 定 る条件 確定

い い場合 当 条件 確定を 行使 条件 る 取

取 取 新株 約権者 任期満了 当 理由 基 当社及び富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役 員又 ネゟュヴ い れ 地 を 喪失 場合取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 地 喪失日 翌日 ら 間取

取 取 当社 消滅会社 る合併 契約 認 議案 又 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式 移転計 認 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当社 締役 会決議又 表執行役 決定 れ 場合 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 認又 決定日 翌日 ら1イ日間取

(ィ)取 新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

  四半期会計期間曒現平1 暻年0日

新株 約権 数取  1b平拠①個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取 新株 約権 目的 る株式 数取  1平拠b①00株取

新株 約権 行使時 払込金 取   株当 り 取

新株 約権 行使期間取 1拡 暻 日~ 年0 暻 日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取 取 ィb拡0イ 取 資曓組入 取 平bィイ年 取   注 取

新株 約権 行使 条件取   注 取

新株 約権 譲渡 る 取 譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払込 る 取   取

組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取   注 取

(20)

注 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 取

取 取 取 取 取 当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割 新設 割 株式交換又 株式移転

を総称 組織再編 行 述 を る場合 い 組織再編 行 効力

生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸 割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換 効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権 残存 新株 約権 述 を保暼 る新株 約権者 対 れ れ 場合 会社法第平年①条第

第 号 ゜ らビ 掲 る株式会社 再編対象会社 述 新株 約権を

条件 基 れ れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅 再編対象会社

新株 約権を新 行 る 但 条件 沿 再編対象会社 新株 約権を交付

る を 吸 合併契約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株式移転計 い

定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再編対象会社 新株 約権 数取

取  取 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取 (平)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 種類取

取 取  再編対象会社 晘通株式 取

(年)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数取

取 取  組織再編 行 条件等を 案 次 準 決定 取 取

取 取  新株 約権 目的 ある株式 種類 晘通株式 各新株 約権 目的 ある株式 数 付

株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式 割又 株式併

合を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 取 取 取 取 調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 ×  割ン併合 比率取

取 取  調整後付 株式数 株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合

効力 生日 降 れを適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当 社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割 基準日 る場合 調整後付 株式数 当 株主総会 終結 日 翌日

降 当 基準日 翌日 及 れを適用 当社晘通株式 株式無償割当

を行う場合等付 株式数 調整を必要 るや を得 い 由 生 合理的 範 付 株式

数を調整 調整 結果生 る 株曑満 端数 れを り捨 る

付 株式数 調整を行う 当社 調整後付 株式数を適用 る日 前日 必要 を新

株 約権者 通知又 公告 但 当 適用 日 前日 通知又 公告を行う い

場合 後 や 通知又 公告 る 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

取 取  交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再編後払込金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数を 得られる金

再編後払込金 交付 れる各新株 約権を行使 る より交付を る る再 編対象会社 株式 株当 り 取 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

取 取 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再編 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取 取 取  次 準 決定 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(21)

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

取 取  譲渡 よる新株 約権 得 い 再編対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取 取

(拠)取 新株 約権 得条 取 取 取  次 準 決定 取 取

取 取   又 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合

当社 締役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 締役会 途定 る日 当社

無償 新株 約権を 得 る 取

取 取 当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

取 取 当社 割会社 る 割契約若 く 割計 認 議案取

取 取 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移転計 認 議案取

取 取 当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

取 取 新株 約権 目的 ある株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る 若 く 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

(拡)取 新株 約権 行使 条件取 取 取  次 準 決定 取 取

取 取 新株 約権者 1拡 度決算 い 当社業績目標 ある連結営業利益平b000億 を

い場合 新株 約権を行使 る い 取

取 取 新株 約権者 割当日 翌日 ら を経過 る日より新株 約権を行使 る 取 取 取 わら 新株 約権者 定 る場合 但 新株 約権者 再編対象会社 新株

約権 交付 れる場合を く れ れ 定 る期間 限り新株 約権を行使 る

但 定 る 由 生時 定 る条件 確定 い い場合 当 条

件 確定を 行使 条件 る 取

取 取 )新株 約権者 任期満了 当 理由 基 当社及び富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行 役員又 ネゟュヴ い れ 地 を 喪失 場合取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 地 喪失日 翌日 ら 間取

取 取 )当社 消滅会社 る合併 契約 認 議案 又 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株 式移転計 認 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当社 締役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当 認又 決定日 翌日 ら1イ日間取

取 取 新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

(22)

 取 取 取 c.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

取 取 取 取 1拡 暻平拠日定時株主総会決議並び 1拡 暻平可日 締役会決議 取

注 取 曓新株 約権 当社 締役 執行役員及び 要 使用人 並び 富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役 員 ネゟュヴ及び 要 使用人 対 付 れ あり れら 対 る曓新株 約権 払込金 無

償 ある 行価格 行使時 払込金 様 あり 取

注 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 取

取 取 取 取 取 当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割 新設 割 株式交換又 株式移転

を総称 組織再編 行 述 を る場合 い 組織再編 行 効力

生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸 割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換 効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権 残存 新株 約権 述 を保暼 る新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権を保暼 る者

新株 約権者 述 対 れ れ 場合 会社法第平年①条第 第 号 ゜ らビ

掲 る株式会社 再編対象会社 述 新株 約権を 条件 基 れ

れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅 再編対象会社 新株 約権を新

行 る 但 条件 沿 再編対象会社 新株 約権を交付 る を 吸 合併契

約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株式移転計 い 定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再編対象会社 新株 約権 数取

取  取 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取 (平)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 種類 取

取 取  再編対象会社 晘通株式 取

  四半期会計期間曒現平1 暻年0日

新株 約権 数取  1b可0①個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取 新株 約権 目的 る株式 数取  1可0b①00株取

新株 約権 行使時 払込金 取   株当 りィb拡可① 取

新株 約権 行使期間取 平1 暻平拠日~ 平拡 暻平可日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取 取 ィb拡可① 取 資曓組入 取 平bィ拠拠 取

注 取

新株 約権 行使 条件取 新株 約権者 新株 約権を 場合 る新

株 約権を行使 る い る 取

新株 約権 譲渡 る 取 譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払込 る 取   取

組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 注 取

(23)

(年)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数取

取 取  組織再編 行 条件等を 案 次 準 決定 取 取

取 取  新株 約権 目的 ある株式 種類 晘通株式 新株 約権 目的 ある株式 数 付

株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式 割又 株式併合

を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 当 調整後付 株式数を適用 る

日 い ※ 規定を準用 取

取 取 取 調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 ×  割ン併合 比率取

取 取   当社晘通株式 株式無償割当 を行う等付 株式数 調整を必要 るや を得

い 由 生 合理的 範 付 株式数を調整 調整 結果生 る 株曑

満 端数 れを り捨 る 更 付 株式数 調整を行う 当社 調整後付

株式数を適用 る日 前日 必要 を新株 約権者 通知又 公告 但 当 適用

日 前日 通知又 公告を行う い場合 後 や 通知又 公告 る

※株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合 効力 生日 降 れ を適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割

基準日 る場合 調整後行使価 当 株主総会 終結 日 翌日 降 当 基準日 翌日

及 れを適用 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

取 取  交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再編後払込金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数を 得られる金

再編後払込金 交付 れる各新株 約権を行使 る より交付を る る再 編対象会社 株式 株当 り 取 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

取 取 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再編 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取 取 取  次 準 決定 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

取 取  譲渡 よる新株 約権 得 い 再編対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取 取

(拠)取 新株 約権 得条 取 取 取  次 準 決定 取

取 取   又 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合

当社 締役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 締役会 途定 る日 当社

無償 新株 約権を 得 る 取

取 取 当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

取 取 当社 割会社 る 割契約若 く 割計 認 議案取

取 取 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移転計 認 議案取

取 取 当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

取 取 新株 約権 目的 ある株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る 若 く 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

(拡)取 新株 約権 行使 条件取 取 取  次 準 決定 取 取

    新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

(24)

 取 取 取 ビ.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

取 取 取 取 1拡 暻平拠日定時株主総会決議並び 平0 暻平拠日 締役会決議 取

注 取 曓新株 約権 当社 締役 執行役員及び 要 使用人 並び 富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役 員 ネゟュヴ及び 要 使用人 対 付 れ あり れら 対 る曓新株 約権 払込金 無

償 ある 行価格 行使時 払込金 様 あり 取

注 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 取

取 取 取 取 取 当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割 新設 割 株式交換又 株式移転

を総称 組織再編 行 述 を る場合 い 組織再編 行 効力

生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸 割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換 効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権 残存 新株 約権 述 を保暼 る新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権を保暼 る者

新株 約権者 述 対 れ れ 場合 会社法第平年①条第 第 号 ゜ らビ

掲 る株式会社 再編対象会社 述 新株 約権を 条件 基 れ

れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅 再編対象会社 新株 約権を新

行 る 但 条件 沿 再編対象会社 新株 約権を交付 る を 吸 合併契

約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株式移転計 い 定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再編対象会社 新株 約権 数取

取  取 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取 (平)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 種類 取

取 取  再編対象会社 晘通株式 取

  四半期会計期間曒現平1 暻年0日

新株 約権 数取  1b拠平①個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取 新株 約権 目的 る株式 数取  1拠平b①00株取

新株 約権 行使時 払込金 取   株当 り平b拡拠1 取

新株 約権 行使期間取 平平 暻平拡日~ 年0 暻平拠日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取 取 平b拡拠1 取 資曓組入 取 1bィ拡1 取

注 取

新株 約権 行使 条件取 新株 約権者 新株 約権を 場合 る新

株 約権を行使 る い る 取

新株 約権 譲渡 る 取 譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払込 る 取   取

組織再編 行 伴う新株 約権 交付 る 取 注 取

(25)

(年)取 新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数取

取 取  組織再編 行 条件等を 案 次 準 決定 取 取

取 取  新株 約権 目的 ある株式 種類 晘通株式 新株 約権 目的 ある株式 数 付

株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式 割又 株式併合

を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 当 調整後付 株式数を適用 る

日 い ※ 規定を準用 取

取 取 取 調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 ×  割ン併合 比率取

取 取   当社晘通株式 株式無償割当 を行う等付 株式数 調整を必要 るや を得

い 由 生 合理的 範 付 株式数を調整 調整 結果生 る 株曑

満 端数 れを り捨 る 更 付 株式数 調整を行う 当社 調整後付

株式数を適用 る日 前日 必要 を新株 約権者 通知又 公告 但 当 適用

日 前日 通知又 公告を行う い場合 後 や 通知又 公告 る

※株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合 効力 生日 降 れ を適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割

基準日 る場合 調整後行使価 当 株主総会 終結 日 翌日 降 当 基準日 翌日

及 れを適用 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

取 取  交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再編後払込金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再編対象会社 株式 数を 得られる金

再編後払込金 交付 れる各新株 約権を行使 る より交付を る る再 編対象会社 株式 株当 り 取 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

取 取 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再編 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取 取 取  次 準 決定 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

取 取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

取 取  譲渡 よる新株 約権 得 い 再編対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取  取

(拠)取 新株 約権 得条 取 取 取  次 準 決定 取

取 取   又 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合

当社 締役会決議又 表執行役 決定 れ 場合 締役会 途定 る日 当社

無償 新株 約権を 得 る 取

取 取 当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

取 取 当社 割会社 る 割契約若 く 割計 認 議案取

取 取 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移転計 認 議案取

取 取 当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

取 取 新株 約権 目的 ある株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る 若 く 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

(拡)取 新株 約権 行使 条件取 取 取  次 準 決定 取 取

    新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 る新株 約権を行使 る い 取

(26)

商法 基 行 新株 約権 次 り あり 取

転換社債型新株 約権付社債 1拠 暻 日 行 取

新株 約権付社債

称取  

第 四半期会計期間曒現 取 平1 暻年0日 取

富士写真ネ゜ャヘ株式 会社平011 満期 号取 マヴュ 建転換社債型 新株 約権付社債取

新株 約権 数取 イ0b000個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取 取 新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取 注 取

新株 約権 行使時 払込金 取 新株 約権 個当 り1b000b000 取

新株 約権 行使期間取 1拠 日~ 平年 暻平拠日取

ュルチル時間 注 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行価格及び資曓組入 取

行価格取 資曓組入 取

注 取

年b可可年 取 1b拠拠可 取

新株 約権 行使 条件取 部行使 い 取

新株 約権 譲渡 る 取 曓社債 ら 譲渡 い 取

用払込 る 取

新株 約権を行使 る行使を

者 ら 当 新株 約権 付 れ 社債 全 償還 え 当 新株 約権 行

使 際 払込を 全 払込

れ る 請求 あ

る 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付

る 取

新株 約権付社債 残高取  イ0b拡ィ平百万 取  

(27)

新株 約権付社債

称取  

第 四半期会計期間曒現 取 平1 暻年0日 取

富士写真ネ゜ャヘ株式 会社平011 満期 号取 マヴュ 建転換社債型 新株 約権付社債取

新株 約権 数取 イ0b000個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取 取 新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取 注 取

新株 約権 行使時 払込金 取 新株 約権 個当 り1b000b000 取

新株 約権 行使期間取 1拠 日~ 平年 暻平拠日取

ュルチル時間 注 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行価格及び資曓組入 取

行価格取 資曓組入 取

注 取

年b可可年 取 1b拠拠可 取

新株 約権 行使 条件取 部行使 い 取

新株 約権 譲渡 る 取 曓社債 ら 譲渡 い 取

用払込 る 取

新株 約権を行使 る行使を

者 ら 当 新株 約権 付 れ 社債 全 償還 え 当 新株 約権 行

使 際 払込を 全 払込

れ る 請求 あ

る 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付

る 取

新株 約権付社債 残高取  イ1b①拠拡百万 取  

(28)

新株 約権付社債

称取  

第 四半期会計期間曒現 取 平1 暻年0日 取

富士写真ネ゜ャヘ株式 会社平01年 満期 号取 マヴュ 建転換社債型 新株 約権付社債取

新株 約権 数取 イ0b000個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取 取 新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取 注 取

新株 約権 行使時 払込金 取 新株 約権 個当 り1b000b000 取

新株 約権 行使期間取 1拠 日~ 平イ 暻平拠日取

ュルチル時間 注 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行価格及び資曓組入 取

行価格取 資曓組入 取

注 取

年b可可年 取 1b拠拠可 取

新株 約権 行使 条件取 部行使 い 取

新株 約権 譲渡 る 取 曓社債 ら 譲渡 い 取

用払込 る 取

新株 約権を行使 る行使を

者 ら 当 新株 約権 付 れ 社債 全 償還 え 当 新株 約権 行

使 際 払込を 全 払込

れ る 請求 あ

る 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付

る 取

新株 約権付社債 残高取  イ0b拠イ拠百万 取  

(29)

新株 約権付社債

称取  

第 四半期会計期間曒現 取 平1 暻年0日 取

富士写真ネ゜ャヘ株式 会社平01年 満期 号取 マヴュ 建転換社債型 新株 約権付社債取

新株 約権 数取 イ0b000個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取 取 新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取

単元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取 注 取

新株 約権 行使時 払込金 取 新株 約権 個当 り1b000b000 取

新株 約権 行使期間取 1拠 日~ 平イ 暻平拠日取

ュルチル時間 注 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行価格及び資曓組入 取

行価格取 資曓組入 取

注 取

年b可可年 取 1b拠拠可 取

新株 約権 行使 条件取 部行使 い 取

新株 約権 譲渡 る 取 曓社債 ら 譲渡 い 取

用払込 る 取

新株 約権を行使 る行使を

者 ら 当 新株 約権 付 れ 社債 全 償還 え 当 新株 約権 行

使 際 払込を 全 払込

れ る 請求 あ

る 取 組織再編 行 伴う新株 約権 交付

る 取

新株 約権付社債 残高取  イ1b平拡拡百万 取

(30)

注 取 新株 約権 行使 れ 場合 交付 当社 晘通株式 総数 行使請求 る曓社債 行価 総

を新株 約権 行使 際 払込を 株当 り 転換価 述

数 但 行使 よ 生 る 株曑満 端数 り捨 現金 よる調整 行わ い 取

転換価 次 り修 れ 取

(1)取 転換価 平011 満期 号及び 号新株 約権付社債 場合 平1 暻年1日及び 平平 暻 年1日又 平01年 満期 号及び 号新株 約権付社債 場合 平0 暻年0日 平1 暻年0日

平平 暻年0日 平年 暻年0日及び 平ィ 暻年0日 れ れを 修 日 述 翌日 降 各修 日 当日を含 10連 引日 但 株式会社東 証 引所

る当社晘通株式 晘通 引 終値 終値 述 い日 修 日 引日

い場合 修 日 直前 引日 10連 引日 終値 均値 拡0% 相当 る金

曑満 数第 算出 数第 を り 修 日価 述

修 れ 但 る算出 結果 修 日価 年b可可0 限転換価 述

但 (平) よる調整を を 回る場合 修 後 転換価 限転換価

引日 株式会社東 証 引所 開設 れ いる日をいい 終値 表 れ い日 含 ん 取

(平)取 転換価 曓新株 約権付社債 行後 当社 当社晘通株式 時価を 回る価 当社晘通株式を 行 又 当社 保暼 る当社晘通株式を処 る場合 次 算式 より調整 れ 次

算式 い 既 行株式数 当社 行済晘通株式 当社 保暼 る を 総数を

いい 取

転換価 当社晘通株式 割又 併合 当社晘通株式 時価を 回る価 を 当社晘通株 式 行又 移転を請求 る新株 約権 新株 約権付社債 付 れる を含 行 行

われる場合 定 由 生 場合 適宜調整 れ 取

(年)取 (1) (平) 従い 平0 拠暻平拠日 締役会 い 決議 れ ケダセェアハクミル 行 伴い 10暻平日 平011 満期 号及び 号新株 約権付社債 転換価 及び 限転換価 れ れイb平可ィ.0 及び年b可①可.1 調整 れ 平01年 満期 号及び 号新株 約権付社債 転換価 及び 限転換価 共 年b可①可.1 調整 れ り ら 平1 暻 日 平011 満期 号及び 号新株 約権付 社債 転換価 年b可①可.1 修 れ り  取

取 取 取 取 曓社債 繰 償還 場合 償還日 東 る 営業日前 日 曓社債 入消却 場合 当社 曓社債を消却 時又 当社 子会社 曓社債を消却 当社 交付 時 曓社債 期限 利益

喪失 場合 期限 利益 喪失時 取

当社晘通株式 終値 連 引日 わ り当 各 引日 適用 ある転換価 11イ%を 回 場 合 当社 曓社債権者 対 当 連 引日 曒日 ら10営業日 年0日 ①0日 前 通知

を行う より 繰 償還を選択 る 取

 取

       

既 行株式数取+取

行又 処 株式数取×取 株当 行又 処 価 取

調整後転換価 取=取調整前転換価 取×取 時価取

既 行株式数 +  行又 処 株式数取

(31)

メ゜ゼハメル 容 取

取 当 あり ん 取

行済株式総数 資曓金等 移 取

大株主 状況 取

取        平1 暻 日付 曪證 株式会社及び 社エャヴハ 社 ら提出 れ 大 保暼報告書

変更報告書 より 平1 暻平①日現 社エャヴハ 社 保暼 る当社株式 1b①平可

千株 ある 報告を り 株主 簿 載 容 確認 い 当社 当

第 四半期会計期間曒現 る実質所暼株式数 確認 り ん 取

暻日取

行済株式取 総数増減数取

株 取

行済株式取 総数残高取

株 取

資曓金増減 百万 取

資曓金残高取 百万 取

資曓準備金取 増減 取 百万 取

資曓準備金取 残高取 百万 取 平1 暻 日~取

平1 暻年0日取 ―取 イ1ィb①平イb可平拠取 ―取 ィ0b年①年取 ―取 ①年b①年①取

参照

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